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活発な相場は継続中! 入れ替えの見極めが大切に 2022年6月度成績レポート

活発な相場は継続中!入れ替えの見極めが大切に 2022年6月度成績レポート

2022年7月12日

6月は再び円安が進行しました。米ドル/円を中心に為替相場全体で値動きが活発になっています。

値動きが激しくなることで、好調な「エージェント」がいる一方、不調が目立つ「エージェント」もいると思います。そうした調子を落としている「エージェント」はすぐに入れ替えた方が良いのか…と迷っている人もいるでしょう。

以下では全16種類の通貨ペア別に「エージェント」の動向と共に、入れ替えの見極めに関する考え方も紹介します。

6月の通貨ペア別平均総合損益

通貨ペアごとに「エージェント」の平均の総合損益(実現損益+評価損益) などを算出したので、それぞれ見ていきましょう。

6月の平均総合損益 TOP5

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
ユーロ/円(EUR/JPY) 594 333.93pips 79%
カナダドル/円(CAD/JPY) 212 210.37pips 79%
英ポンド/円(GBP/JPY) 1906 102.80pips 65%
米ドル/円(USD/JPY) 9875 91.03pips 53%
NZドル/円(NZD/JPY) 332 89.80pips 73%

※数値は2022年6月30日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
ユーロ/円(EUR/JPY) 594 333.93pips 79%
カナダドル/円(CAD/JPY) 212 210.37pips 79%
英ポンド/円(GBP/JPY) 1906 102.80pips 65%
米ドル/円(USD/JPY) 9875 91.03pips 53%
NZドル/円(NZD/JPY) 332 89.80pips 73%

※数値は2022年6月30日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

通貨ペアごとの「エージェント」全体の平均総合損益で比較すると、6月のTOPはユーロ/円でした。5月は大きく調子を落とし、マイナスだった平均総合損益は300pips以上のプラスに。勝率も48%から79%にグンと上昇しました。

2位はカナダドル/円で、こちらも5月の平均総合損益は-137.46pipsだったのが、210.37pipsのプラスとなり、勝率は23%⇒79%と躍進。

3位の英ポンド/円も同様です。5月は不調で成績は、16種類の通貨ペア中で最下位だったのに、6月は3位まで浮上しました。

これまで米ドル/円はよく動く相場が続いており、トレンドは現れていたにもかかわらず、平均総合損益や勝率という点では歯がゆい結果ばかり続いていましたが、6月にやっと上位ランクインを果たしました。

6月の平均総合損益 全ランキング

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
ユーロ/円(EUR/JPY) 594 333.93pips 79%
カナダドル/円(CAD/JPY) 212 210.37pips 79%
英ポンド/円(GBP/JPY) 1906 102.80pips 65%
米ドル/円(USD/JPY) 9875 91.03pips 53%
NZドル/円(NZD/JPY) 332 89.80pips 73%
ユーロ/豪ドル(EUR/AUD) 238 83.08pips 59%
豪ドル/円(AUD/JPY) 784 81.93pips 70%
スイスフラン/円(CHF/JPY) 181 60.58pips 53%
英ポンド/米ドル(GBP/USD) 2106 18.28pips 59%
豪ドル/米ドル(AUD/USD) 246 14.77pips 52%
NZドル/米ドル(NZD/USD) 203 14.42pips 50%
ユーロ/英ポンド(EUR/GBP) 252 -13.35pips 32%
米ドル/スイスフラン(USD/CHF) 200 -31.22pips 39%
南アランド/円(ZAR/JPY) 642 -38.46pips 12%
ユーロ/米ドル(EUR/USD) 2096 -51.37pips 42%
豪ドル/NZドル(AUD/NZD) 370 -65.23pips 27%

※数値は2022年6月30日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
ユーロ/円(EUR/JPY) 594 333.93pips 79%
カナダドル/円(CAD/JPY) 212 210.37pips 79%
英ポンド/円(GBP/JPY) 1906 102.80pips 65%
米ドル/円(USD/JPY) 9875 91.03pips 53%
NZドル/円(NZD/JPY) 332 89.80pips 73%
ユーロ/豪ドル(EUR/AUD) 238 83.08pips 59%
豪ドル/円(AUD/JPY) 784 81.93pips 70%
スイスフラン/円(CHF/JPY) 181 60.58pips 53%
英ポンド/米ドル(GBP/USD) 2106 18.28pips 59%
豪ドル/米ドル(AUD/USD) 246 14.77pips 52%
NZドル/米ドル(NZD/USD) 203 14.42pips 50%
ユーロ/英ポンド(EUR/GBP) 252 -13.35pips 32%
米ドル/スイスフラン(USD/CHF) 200 -31.22pips 39%
南アランド/円(ZAR/JPY) 642 -38.46pips 12%
ユーロ/米ドル(EUR/USD) 2096 -51.37pips 42%
豪ドル/NZドル(AUD/NZD) 370 -65.23pips 27%

※数値は2022年6月30日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

TOP5も含めた6月の平均総合損益の全ランキングです。

5月は16種類の通貨ペア中、11種類の平均総合損益がマイナス圏でしたが、6月は11種類の通貨ペアの平均総合損益がプラス圏で終えられました。

6月の為替相場を振り返ると、米ドル/円の上昇トレンドが再び明確になり、それが日本円関連の通貨ペア(クロス円)にも影響を与えたのでしょう。米ドル/円とクロス円の多くはプラス圏で着地しました。

先月公開した5月の月間レポートでも書きましたが、通貨ペアの月間成績が“一時的な落ち込み”なのか、“一時的な反発”なのかは判断が必要なところです。

通貨ペアの値動きが前月同様よく動いているのに結果がついてこなかったのであれば、“一時的な落ち込み”の可能性も考えられます。一方、通貨ペアの値動きが乏しく、これまでと比べ明らかに元気のない値動きになったのであれば、マイメイトが得意とする相場環境ではなくなった可能性もあるので、その通貨ペアは入れ替えることを検討してもいいでしょう。

4~6月の通貨ペア別TOP100「エージェント」総合損益

続いては4~6月の通貨ペア別TOP100「エージェント」の総合損益を見ていきましょう。

TOP100「エージェント」とは毎月末に算出する年間総合損益上位100位以内の「エージェント」のことで、それぞれの通貨ペアで選出しています(月末の年間損益に応じて、「エージェント」は毎月入れ替えられます)。

普段見ている「エージェント」の成績ランキングには、TOP100「エージェント」も含まれているので、マイメイトユーザーの中でも、このTOP100「エージェント」から稼働させる「エージェント」を選んでいる人は多いでしょう。

4~6月の順位変動で通貨ペアを分析

4~6月の3か月でTOP100「エージェント」の総合損益の推移を見ることも、どの通貨ペアを選ぶか、今運用している通貨ペアを入れ替えるべきか、の判断材料にできます。今後の運用の参考にしてみてください。

ここでは4~6月のTOP100「エージェント」の総合損益推移から、注目の通貨ペアをピックアップします(4~6月の総合損益データに関しては後述)。

復調は本物か? 英ポンド/円とユーロ/円

6月 5月 4月
英ポンド/円
(GBP/JPY)
99.20pips -379.83pips 271.59pips
ユーロ/円
(EUR/JPY)
374.06pips -43.5pips -6.37pips

※数値は各月末時点の総合損益

5月は調子を落とした英ポンド/円とユーロ/円ですが、6月は共に躍進しました。

先月のレポートでは「これまで好調だった英ポンド/円とユーロ/英ポンドだが…」と取り上げ、「そのまま『エージェント』を稼働させるか、『エージェント』をストップするか、の判断は分かれるところ」と紹介しました。結果的には復調を果たしましたが、もちろん6月の成績が今後も続くかどうかは分かりません。こうしたこともマイメイトの運用ではあるので、分散が重要となります。

将来の通貨ペアの値動きを完璧に予測することは不可能です。他の通貨ペアでも「エージェント」を稼働させ、複数種類の通貨ペアで構成された「チーム」での運用を心掛け、リスク・リターンの振れ幅をなるべく小さくしましょう。

「英ポンド/円などの損益の振れ幅が激しい通貨ペアを運用するとハラハラする……」という人は、取引数量を減らしてみてはいかがでしょう。7月から最低取引数量を引き下げたので、取引数量を調整すれば損益の振れ幅を小さくすることが可能です。

一時的な落ち込み?復調? ユーロ/米ドルとNZドル/円

6月 5月 4月
ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
-52.04pips 130.76pips -12.27pips
NZドル/円
(NZD/JPY)
98.05pips -167.83pips -104.42pips

※数値は各月末時点の総合損益

ユーロ/米ドルは5月まで成績を徐々に上げてきましたが、6月はストンと成績を落としてしまいました。一方、NZドル/円は5月まで成績を落としていたものの、6月にグッと成績を上げました。

これらも英ポンド/円とユーロ/円同様に復調なのか、一時的落ち込みなのか、判断が分かれる通貨ペアといえるでしょう。こういったときは、通貨ペアの値動きに目を向けてみましょう。マイメイトは取引する通貨ペアの値動きが活発かどうか、が損益に与える影響は大きいです。もちろん活発に動く方がプラスに作用する傾向があります。

6月のNZドル/円は米ドル/円が動いたことで、NZドル/円も元気よく動いたと見ることができます。一方、ユーロ/米ドルは、4月や5月に比べ上下幅が狭くなり、値動きが乏しくなってきたと見るならば、徐々に値動きが少なくなってきたと思えるユーロ/米ドルは、注意したい通貨ペアと考えることもできます。

4~6月の通貨ペア別TOP100「エージェント」総合損益ランキング

6月 5月 4月
1位 ユーロ/円
(EUR/JPY)
374.07pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
206.75pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
271.59pips
2位 カナダドル/円
(CAD/JPY)
233.15pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
130.76pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
168.51pips
3位 英ポンド/円
(GBP/JPY)
99.21pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
-112.01pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
127.15pips
4位 米ドル/円
(USD/JPY)
98.37pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
27.76pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
37.84pips
5位 NZドル/円
(NZD/JPY)
98.05pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
24.75pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
-6.37pips
6位 ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
93.17pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
-27.12pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
-12.27pips
7位 豪ドル/円
(AUD/JPY)
85.01pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
-31.85pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-16.90pips
8位 スイスフラン/円
(CHF/JPY)
70.78pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
-43.50pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-38.16pips
9位 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
18.44pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-60.40pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
-39.19pips
10位 NZドル/米ドル
(NZD/USD)
15.60pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-102.91pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-80.92pips
11位 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
14.21pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-112.01pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-83.81pips
12位 ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
-15.06pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
-153.82pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-104.42pips
13位 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
-30.65pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-167.83pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-112.94pips
14位 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-41.51pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-246.38pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-116.40pips
15位 ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
-52.05pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-327.40pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
-123.41pips
16位 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-69.05pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
-379.83pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
-174.01pips

※数値は各月末時点の総合損益

5月 4月 3月
1位 ユーロ/円
(EUR/JPY)
374.07pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
206.75pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
271.59pips
2位 カナダドル/円
(CAD/JPY)
233.15pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
130.76pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
168.51pips
3位 英ポンド/円
(GBP/JPY)
99.21pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
-112.01pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
127.15pips
4位 米ドル/円
(USD/JPY)
98.37pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
27.76pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
37.84pips
5位 NZドル/円
(NZD/JPY)
98.05pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
24.75pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
-6.37pips
6位 ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
93.17pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
-27.12pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
-12.27pips
7位 豪ドル/円
(AUD/JPY)
85.01pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
-31.85pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-16.90pips
8位 スイスフラン/円
(CHF/JPY)
70.78pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
-43.50pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-38.16pips
9位 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
18.44pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-60.40pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
-39.19pips
10位 NZドル/米ドル
(NZD/USD)
15.60pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-102.91pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-80.92pips
11位 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
14.21276332pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-112.01pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-83.81pips
12位 ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
-15.06pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
-153.82pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-104.42pips
13位 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
-30.65pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-167.83pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-112.94pips
14位 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-41.51pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-246.38pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-116.40pips
15位 ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
-52.05pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-327.40pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
-123.41pips
16位 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-69.05pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
-379.83pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
-174.01pips

※数値は各月末時点の総合損益

まとめ

6月の平均総合損益ランキングや4~6月のTOP100「エージェント」の総合損益ランキングから、様々な観点で通貨ペア別の「エージェント」の動向を把握できます。

通貨ペアの入れ替え判断は3か月程度を目安に

通貨ペアの平均総合損益などを見てきましたが、一時的な復調なのか、落ち込みなのかを1か月の成績で判断することは難しいでしょう。

現状は3か月程度の期間を目安に入れ替えの判断をするかたちが良いと考えています。そうした腰を据えた運用には、通貨ペアの分散が重要となります。

「3か月の運用を見据えていても、1か月で大きく損した通貨ペアをそのまま運用するなんて精神的に耐えられない……」という人は取引数量を5000通貨などに落とす方法もあります。

通貨ペアの入れ替え判断材料は「トレンド」や「値動き」

3か月などの運用期間を決めていても、取引している通貨ペアの中で、トレンドがなく、値動きも乏しい通貨ペアがあったら、入れ替えの検討はできます。「運用期間を決めたら、その期間中は何があっても通貨ペアを変えない」ということではありません。

マイメイトの「エージェント」動向を分析すると、「『エージェント』が得意とするのはトレンドが現れている/値動きが激しい通貨ペアを取引する」ということが分かっています。逆に「エージェント」が不得意なのは、トレンドがない/値動きが乏しい通貨ペアを取引するケースです。

この点はマイメイトの運用をする上では忘れないようにしましょう。

通貨ペアは「銘柄」、そして「分散」を心掛ける

マイメイトの運用において、通貨ペアのトレンド/値動きが損益に与える影響は大きいです。

マイメイトの分析を進める中で、「エージェント」の能力以上に「通貨ペア選び」が損益に影響を及ぼしていることが分かりました。マイメイトにおける通貨ペアは、株や投資信託でいう「銘柄」のように考え、銘柄選びをしっかり行うことが大切です。

中には他の自動売買や一般的なFXトレードとは異なる印象を持つ人もいるでしょうが、マイメイトではまず通貨ペアに注目するようにしましょう。

マイエージェントコンテストの結果からも、優秀な成績を出している「エージェント」を多く確認できますが、どの「エージェント」を選ぶかは、運用する通貨ペアである「銘柄」を決めた後に考えるようにしましょう。

マイメイトではまず、どの通貨ペアを取引するかを考え、5種類以上の通貨ペアに分散し、運用することを心掛けてください。

最後に

これから運用を始める人や通貨ペアの入れ替えを行う人は、月間レポートで紹介する通貨ペア別の成績もぜひ参考にしてください。

7月からは最低取引数量の引き下げも行ったので、これまでに比べ分散は実践しやすくなったでしょう。取引数量の調整も行いながら、マイメイトの運用を楽しみましょう。

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