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激動相場到来!「分散」でリスクに備えよ! 2022年5月度成績レポート

激動相場到来!「分散」でリスクに備えよ! 2022年5月度成績レポート

2022年6月17日

5月は急激な円安進行は落ち着いたものの、為替相場全体で値動きが荒々しくなってきました。「エージェント」の成績にも大きな変化が現れています。

全16種類の通貨ペア別に「エージェント」の動向を振り返りましょう。

5月の通貨ペア別平均総合損益

通貨ペアごとに「エージェント」の平均の総合損益(実現損益+評価損益) などを算出したので、それぞれ見ていきましょう。

5月の平均総合損益 TOP5

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
スイスフラン/円(CHF/JPY) 151 206.92pips 82%
ユーロ/米ドル(EUR/USD) 1980 128.94pips 75%
米ドル/スイスフラン(USD/CHF) 171 111.05pips 71%
NZドル/米ドル(NZD/USD) 171 37.25pips 54%
豪ドル/NZドル(AUD/NZD) 327 26.48pips 55%

※数値は2022年5月31日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
スイスフラン/円(CHF/JPY) 151 206.92pips 82%
ユーロ/米ドル(EUR/USD) 1980 128.94pips 75%
米ドル/スイスフラン(USD/CHF) 171 111.05pips 71%
NZドル/米ドル(NZD/USD) 171 37.25pips 54%
豪ドル/NZドル(AUD/NZD) 327 26.48pips 55%

※数値は2022年5月31日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

通貨ペアごとの「エージェント」全体の平均総合損益で比較すると、 5月のTOPはスイスフラン/円でした。平均総合損益は、過去のユーロ/豪ドルなどに比べると、そこまで大きくありませんが、勝率は高く、スイスフラン/円の「エージェント」は安定的に利益を残せたようです。

2位はユーロ/米ドル、3位が米ドル/スイスフランと続きます。印象的なのはマイエージェントコンテストの5月の結果とは大きく異なった点です。マイエージェントコンテストでは英ポンド系や日本円関連の通貨ペア(クロス円)で好成績の「エージェント」が目立ちましたが、通貨ペア別「エージェント」全体の平均総合損益で分析すると、異なる結果となりました。

これは同じ通貨ペアの「エージェント」間で成績の格差が出始めたことも影響しているでしょう。こうした結果を受けて、どうマイメイトを運用していけばいいかについてはのちほど解説します。

5月の平均総合損益 全ランキング

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
スイスフラン/円(CHF/JPY) 151 206.92pips 82%
ユーロ/米ドル(EUR/USD) 1980 128.94pips 75%
米ドル/スイスフラン(USD/CHF) 171 111.05pips 71%
NZドル/米ドル(NZD/USD) 171 37.25pips 54%
豪ドル/NZドル(AUD/NZD) 327 26.48pips 55%
英ポンド/米ドル(GBP/USD) 2019 -30.52pips 44%
ユーロ/英ポンド(EUR/GBP) 218 -31.81pips 38%
ユーロ/円(EUR/JPY) 470 -36.52pips 48%
南アランド/円(ZAR/JPY) 532 -49.97pips 9%
豪ドル/米ドル(AUD/USD) 221 -97.40pips 31%
米ドル/円(USD/JPY) 9105 -99.38pips 32%
NZドル/円(NZD/JPY) 193 -130.44pips 23%
カナダドル/円(CAD/JPY) 173 -137.46pips 23%
豪ドル/円(AUD/JPY) 686 -228.01pips 21%
ユーロ/豪ドル(EUR/AUD) 203 -274.50pips 18%
英ポンド/円(GBP/JPY) 1633 -353.45pips 26%

※数値は2022年5月31日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

「エージェント」総数 平均総合損益 勝率
スイスフラン/円(CHF/JPY) 151 206.92pips 82%
ユーロ/米ドル(EUR/USD) 1980 128.94pips 75%
米ドル/スイスフラン(USD/CHF) 171 111.05pips 71%
NZドル/米ドル(NZD/USD) 171 37.25pips 54%
豪ドル/NZドル(AUD/NZD) 327 26.48pips 55%
英ポンド/米ドル(GBP/USD) 2019 -30.52pips 44%
ユーロ/英ポンド(EUR/GBP) 218 -31.81pips 38%
ユーロ/円(EUR/JPY) 470 -36.52pips 48%
南アランド/円(ZAR/JPY) 532 -49.97pips 9%
豪ドル/米ドル(AUD/USD) 221 -97.40pips 31%
米ドル/円(USD/JPY) 9105 -99.38pips 32%
NZドル/円(NZD/JPY) 193 -130.44pips 23%
カナダドル/円(CAD/JPY) 173 -137.46pips 23%
豪ドル/円(AUD/JPY) 686 -228.01pips 21%
ユーロ/豪ドル(EUR/AUD) 203 -274.50pips 18%
英ポンド/円(GBP/JPY) 1633 -353.45pips 26%

※数値は2022年5月31日時点、勝率は各通貨ペアの「エージェント」総数に対するプラスの成績だったものの割合

TOP5も含めた5月の平均総合損益の全ランキングです。

英ポンド/米ドルやユーロ/英ポンド、ユーロ/円など、5月中はよく動いた通貨ペアでも、平均総合損益が振るわないものもありました。

また、5月は緩やかな下落トレンドで推移していた米ドル/円の平均総合損益も物足りない結果といえるでしょう。5月のマイエージェントコンテストでは、米ドル/円と英ポンド/円に優秀な成績だった「エージェント」も散見されましたが、「エージェント」全体の平均総合損益で見ると厳しい結果となりました。

ただ、「エージェント」の総数は実取引リリース以降、順調に伸びているので、優秀な「エージェント」が今後増えてくることに期待はできます。

3~5月の通貨ペア別TOP100「エージェント」総合損益

続いては3~5月の通貨ペア別TOP100「エージェント」の総合損益を見ていきましょう。

TOP100「エージェント」とは毎月末に算出する年間総合損益上位100位以内の「エージェント」のことで、それぞれの通貨ペアで選出しています(月末の年間損益に応じて、「エージェント」は毎月入れ替えられます)。

普段見ている「エージェント」の成績ランキングには、TOP100「エージェント」も含まれているので、マイメイトユーザーの中でも、このTOP100「エージェント」から稼働させる「エージェント」を選んでいる人は多いでしょう。

3~5月の順位変動で通貨ペアを分析

3~5月の3か月でTOP100「エージェント」の総合損益の推移を通貨ペア別に見ることも、「エージェント」選びや「エージェント」の稼働を継続するかどうかの判断材料にできます。今後の運用の参考にしてみてください。

ここでは3~5月のTOP100「エージェント」の総合損益推移から、注目の通貨ペアをピックアップします(3~5月の総合損益データに関しては後述)。

徐々に成績を上げた米ドル/スイスフランとユーロ/米ドル

5月 4月 3月
米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
97.12pips 37.84pips -184.75pips
ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
130.76pips -12.27pips 4.19pips

※数値は各月末時点の総合損益

3月は成績が悪かった米ドル/スイスフランですが、4月以降は総合損益が徐々に増えました。

ユーロ/米ドルの総合損益も3~4月はプラスとマイナスの境目付近で推移していましたが、5月に100pips超のプラスとなりました。

こうした徐々に成績が上がり始めた通貨ペアは、その通貨ペアの価格が上昇・下落のトレンド性を帯びてきたか、もしくはよく動くようになってきたことで、「エージェント」の調子が上がり始めた可能性があります。

今後の動向を注目したい通貨ペアです。

好調だった英ポンド/円とユーロ/英ポンドだが…

5月 4月 3月
英ポンド/円
(GBP/JPY)
-379.83pips 271.59pips 118.54pips
ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
-27.12pips 168.51pips 128.80pips

※数値は各月末時点の総合損益

一方、英ポンド/円とユーロ/英ポンドは3~4月は優秀な成績だったものの、5月に調子を落としました。ただ、英ポンド系の通貨ペアは、損益の上下の振れ幅が大きいことが特徴です。

英ポンド系の「エージェント」でこれまで利益を出してきたユーザーは、この5月の成績は“一時的な落ち込み”と考え、運用を続けるという判断もできるでしょう。

英ポンド/円やユーロ/英ポンドの価格推移に目を向けると、値動きが乏しくなったわけではありません。変化のタイミングは早いものの、上昇・下落のトレンドは散見されます。ここで、英ポンド系の「エージェント」を選ぶか、もしくは稼働している「エージェント」をストップするか、の判断は分かれるところでしょう。

調子の上がらないユーロ/豪ドルと米ドル/円

5月 4月 3月
ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-327.40pips -112.94pips 855.82pips
米ドル/円
(USD/JPY)
-102.91pips -116.40pips -21.87pips

※数値は各月末時点の総合損益

ユーロ/豪ドルは4月以降調子が上がってきていません。2~3月までの値動きに比べると、物足りなさを感じるでしょう。こうしたユーロ/豪ドルのように、価格推移に元気がなく、成績も下がり目の通貨ペアから、「エージェント」を選ぶことは控えた方が賢明かもしれません。

また、米ドル/円の平均総合損益が低迷している点も気になります。米ドル/円自体の値動きは活発で、エージェントコンテストの結果からも成績を残している「エージェント」はいるため、今後の動向を注目したい通貨ペアです。

3~5月の通貨ペア別TOP100「エージェント」総合損益ランキング

5月 4月 3月
1位 スイスフラン/円
(CHF/JPY)
206.75pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
271.59pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
855.85pips
2位 ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
130.76pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
168.51pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
408.10pips
3位 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
97.12pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
127.15pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
367.81pips
4位 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
27.76pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
37.84pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
362.90pips
5位 NZドル/米ドル
(NZD/USD)
24.75pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
-6.37pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
128.80pips
6位 ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
-27.12pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
-12.27pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
118.54pips
7位 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
-31.85pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-16.90pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
4.19pips
8位 ユーロ/円
(EUR/JPY)
-43.50pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-38.16pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-10.39pips
9位 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-60.40pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
-39.19pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-15.21pips
10位 米ドル/円
(USD/JPY)
-102.91pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-80.92pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-21.87pips
11位 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-112.01pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-83.81pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-47.95pips
12位 カナダドル/円
(CAD/JPY)
-153.82pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-104.42pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
-49.08pips
13位 NZドル/円
(NZD/JPY)
-167.83pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-112.94pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
-91.35pips
14位 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-246.38pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-116.40pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-106.84pips
15位 ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-327.40pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
-123.41pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-108.47pips
16位 英ポンド/円
(GBP/JPY)
-379.83pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
-174.01pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
-184.75pips

※数値は各月末時点の総合損益

5月 4月 3月
1位 スイスフラン/円
(CHF/JPY)
206.75pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
271.59pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
855.85pips
2位 ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
130.76pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
168.51pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
408.10pips
3位 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
97.12pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
127.15pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
367.81pips
4位 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
27.76pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
37.84pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
362.90pips
5位 NZドル/米ドル
(NZD/USD)
24.75pips ユーロ/円
(EUR/JPY)
-6.37pips ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
128.80pips
6位 ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP)
-27.12pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
-12.27pips 英ポンド/円
(GBP/JPY)
118.54pips
7位 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
-31.85pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-16.90pips ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
4.19pips
8位 ユーロ/円
(EUR/JPY)
-43.50pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-38.16pips 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-10.39pips
9位 南アランド/円
(ZAR/JPY)
-60.40pips カナダドル/円
(CAD/JPY)
-39.19pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-15.21pips
10位 米ドル/円
(USD/JPY)
-102.91pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-80.92pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-21.87pips
11位 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-112.01pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-83.81pips 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-47.95pips
12位 カナダドル/円
(CAD/JPY)
-153.82pips NZドル/円
(NZD/JPY)
-104.42pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
-49.08pips
13位 NZドル/円
(NZD/JPY)
-167.83pips ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-112.94pips 英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
-91.35pips
14位 豪ドル/円
(AUD/JPY)
-246.38pips 米ドル/円
(USD/JPY)
-116.40pips 豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
-106.84pips
15位 ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD)
-327.40pips スイスフラン/円
(CHF/JPY)
-123.41pips 豪ドル/NZドル
(AUD/NZD)
-108.47pips
16位 英ポンド/円
(GBP/JPY)
-379.83pips NZドル/米ドル
(NZD/USD)
-174.01pips 米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
-184.75pips

※数値は各月末時点の総合損益

まとめ

5月の平均総合損益ランキングや3~5月のTOP100「エージェント」の総合損益ランキングから、様々な観点で通貨ペア別の「エージェント」の動向を把握できます。

激動相場で見られた変化

ランキング下位にランクインした通貨ペアの中には、値動きは活発で「エージェント」の取引チャンスはあったにもかかわらず、成績は芳しくなかった通貨ペアもありました。

例えば5月の英ポンド/円はよく動き、マイエージェントコンテストでも月間で1000pips以上のプラスで終えた「エージェント」がいたのに、成績は悪かったです。

通貨ペアを注目する方法に変わりはないが…

マイメイトの「エージェント」は、上昇・下落問わずトレンド性のある通貨ペア、よく動いている通貨ペアで、調子を上げるものが多いです(逆に値動きが乏しい通貨ペアでは調子を落とす「エージェント」が散見されます)。

ただし、通貨ペアの中には英ポンド/円のように、利益額も大きければ、損失額も大きいものもあります。一時的な損益のブレである可能性もあるので、トレンド性の値動きをする通貨ペアであれば、そのまま様子見をすることも検討できるでしょう。

マイメイトはある程度の期間を見ながら、運用することも大切です。マイメイトの運用損益の推移に関しては、4月の月間レポートで紹介した「マイメイト通貨ペア5分散指数」も参考にしてみてください。

しかし、ユーロ/豪ドルのように通貨ペアの値動きが乏しくなってきた場合では、稼働を止め、別の通貨ペアの「エージェント」を選ぶ、ということも検討しましょう。

リスクに備えるため「分散」がとても大切に

激動相場は、利益を狙うチャンスがある一方、リスクにも十分注意しなくてはなりません。マイエージェントコンテストの結果からも、優秀な成績を出している「エージェント」を多く確認できますが、ピンポイントで通貨ペアを選び、運用していると、リスク・リターンの振れ幅が大きくなってしまいます。

こうした相場でこそ、「分散」がとても大切になります。5種類以上の通貨ペアで「エージェント」を運用することは、マイメイトにとって必須なので、是非とも心掛けてみてください。

最後に

月間レポートで紹介した通貨ペア別の成績は、マイエージェントコンテストの結果発表の記事とは別の視点で「エージェント」の状況を把握できます。

月間レポートで紹介した成績から通貨ペアを絞り「エージェント」を選ぶ方法と、マイエージェントコンテストの結果から通貨ペアを絞り「エージェント」を選ぶ方法と2つのやり方で、稼働させる「エージェント」を考えることもできます。

そうした2つの観点から「分散」を心掛け、これからの激動相場を乗り切っていく方法も検討してみてはいかがでしょう。

Mai mate

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